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最終日朝8:00、空港に行く前にジャパンフェスティバルの会場に駆け足視察。実は昨日午後に来る予定だったのだが、暑いので夕方以降にしようということでマッサージでゆっくりと夜に備えていたところ、会場は5時までで終了。入れなかったのである。早朝なのでまだお客さんの姿は無かったが、準備をする日本人・現地人スタッフが忙しそうにしていた。ミャンマーカイドウ社も重機、フォークリフト、発電機、ボート、YAMAHAのバイクなど5ブースぐらい出展していた。日本企業ではパイロット、TOTO、白鶴酒造などなど有名企業がこぞって参加していたようである。しかしこのジャパンフェスティバルのメインはなんと言ってもハロプロ・Berryz工房のミニコンサートが生で見れることなのです。コンサート後には握手会まであるそうで、もう一日帰国を延ばそうか真剣に考えたほどでした。後ろ髪を引かれる思いで空港へ向かったのでした。ミャンマーでも日本のアイドルグループは人気があるそうなので、是非K-POPに負けないように日本のエンターテイメントを定着させてもらいたいものです。
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ナイトクラブ G6

2013/03/09 Sat 23:01

今日は最後の夜なので先日紹介した日本人クラブの他の一軒、東京ベイサイドへ繰り出そうと思っていたのだが、ミャンマーカイドウのウー社長に相談したら、高いだけの気の利かない日本人クラブに行くなら、カラオケクラブG6がお勧めとの情報を頂き早速、場所と料金を確かめるべく明るいうちに現地視察。なかなかの高級感もあり完全個室(一部バーもあり)女の子もきれいどころを揃えてあるそうな。外からの雰囲気はバンコクのスクンビット・エカマイにある高級会員制ラウンジピアノと似ている。日本のカラオケも完備(なかなか日本語のカラオケを揃えているところが無い)されている。週末は相当混むので要予約だそうで、すかさず予約を入れて帰ってきました。夜食事を終えて、9時ごろに仲間5人でG6に合流。昼間スカスカだった駐車場は高級車でいっぱい。第2、第3駐車場でやっと車を止めて店内へ。予約しておいて正解。満室である。室内はバンコクのピアノには遠く及ばないレベルだが、女の子もきれいどころが多くかたことの英語も通じるし、べったりと寄り添うようにカラオケを歌ったり出来るので、日本のキャバクラに似た雰囲気でとても楽しかった。気になる料金は5人で飲んで歌ってちょっぴりスキンシップがとれてUS90ドルでした。日本人クラブに行くならこちらのほうがお勧めです。
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ティラワの経済特区といえば日本・中国・韓国が国家レベルで投資して一大工業団地を作るというのが我々がマスコミなどで見聞きする情報なのでてっきりうまく進んでいるかと思いきや、いまストップしている状態なのだそうだ。先月も経団連のお偉方が140人のも大所帯で視察に見えたときも順調に進んでいると報道されていたようだが。現地でよくよく聞いてみると、まず日本・中国・韓国の3カ国というのは今は日本単独でやるとの事。これは良いのだが日本サイドは三菱・住商・丸紅の商社連合で決定しているものの合弁先ミャンマー企業は未定。そしてこのティラワ地区に住んでいる人たちがたくさん居て、立ち退き問題でもめているようである。ややこしいのは以前この土地から追い出した人たちとの決め事で3年たってこの土地が開発されなければ戻っていいよという約束がなされていたため最近、立ち退き料欲しさに人は増加している模様である。もたもたしている場合じゃ無いと思うけど。
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韓国のドラマ

2013/03/09 Sat 11:56

ホテルでローカルテレビを付けるとかなりの確率で韓国のドラマが放映されている。朝、昼、晩いつでも流れている。実はこれ韓国サイドが無料で放映権を譲渡しているらしい。テレビにはサムスン、LGなどの電気製品・携帯電話、ヒュンダイの車などが出へ来てミャンマーの皆様へ韓国製品の購買意欲をかき立たせようという仕組み。今のところ日本車人気への影響は無いようであるが、日本もそこらへんうまく立ち回らないと、気がついたときは中国・韓国製品であふれているという、お隣りタイみたいになっちゃうぞ-。ちなみに、私このMRTV-4というTV局に以前出たことがある。去年の3月取引先のショウルームがOPENした時に夕方の報道番組で扱われ、仕入先の日本企業ということで取り上げられたのだ。(ちょっと自慢!!)
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M&J レンタルオフィス

2013/03/08 Fri 18:04

今回は別のレンタルオフィスの紹介です。このM&Jレンタルオフィスは中本さんのレンタルオフィスとはちょっと形が違っていて、一部屋単位での貸事務所です。5階建てのビルで最上階には日本語の出来るオーナーさんがすんでいて、1~4階までの8部屋を月単位でレンタル(最短6ヶ月)している。写真にも在るようにかなり広い。場所はインヤレイク周辺より一本入ったところ。気になる家賃は60万チャット(約6万円)です。エアコン、照明等好きに自分で付けてください。アンティークな雰囲気を楽しみたい方お勧めです。オーナーさんとは別に日本語堪能なアモンちゃんが皆様をサポートいたします。家賃値下げ交渉可能です。
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今日はミャンマーでKOBELCOの建機を一手に扱うミャンマー・カイドウのウー社長に会って来ました。このウー社長こそが今私がミャンマーでビジネスが出来るきっかけを作ってくれた大恩人なのです。一年半ほど前、日本での中古車販売状況もあまり芳しくなく、この先を心配しながらオークション通いをしていたとき目にしたのがあのマークⅡ、ハリアー、パジェロ、サーフなどの大高騰です。昨日まで20万円だったマークⅡが150万円、10万キロ超えのハリアーが100万円、パジェロ・サーフに至っては200万円以上。なんじゃこりゃ!?と思って調べたら実はミャンマーでの40年以上前の車の代替政策によるものと判り、早速知り合いのお世話になっている訪タイ仲間のミャンマー歴20年の大ベテランの社長さんを口説いて翌月には訪緬。ウー社長より現地日系商社を通じて今お付き合いさせていただいている大手ショールームを紹介していただいたという次第であるのです。過去ブログにもありますが、ウー社長率いるミャンマーカイドウは昨年で20週年、社員300人超の大企業で、連日日本の超一流企業、商社が押し寄せて最近では訪問しても一緒に食事する時間も取れないぐらい多忙な毎日を過ごされております。ますますの発展を祈りつつ、何かうちに出来る仕事が有ったらまわしてネ!
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金持ちのミャンマー人は不動産投資に熱心である。というのも昔の日本のバブルと同じで買ったそばから値上がりしていく。このGINZAマンションも知り合いが建築中に1600万円で買ったのだが完成時にはもう2000万円で売ってくれないかと来ているそうである。前日外国人の不動産投資事情について記述したが、やはりたくさんの日本人を含む外国人がこのバブリーな不動産を買いあさっているようである。個人的に思うのは投機的には良いのだろうが、買って自分で住む気にはなれない。なぜなら建物のクオリティーがあまりにも低すぎる。せめてお隣りタイのデザイナーズマンション並みになれば良いのだが。それにしても8階建てのエレベーター無し物件てなんなのよ!
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中古パーツ屋さんOPEN

2013/03/07 Thu 13:36

先日うちの会社からコンテナ出しの記事をアップしましたが、ここが納入先のショップです。その名もSHINJYUKU(新宿)ネーミングの由来は不明ですがたぶん在京ミャンマー人が多く住んでいる高田馬場にゆかりがあるのかも知れません。店内には高級ブランドバックを陳列するようにヘッドライト、テールランプなどが並んでいます。こんなんで商売になるのか心配になりましたが、案外忙しいみたいです。日本からコンテナが届いたら、ラジオCMなど流して大々的に宣伝するそうです。ヘッドライト、テールランプ、バンパー、ドアミラーなど外装品を日本で調達しています。売り込み大歓迎です。弊社までご連絡ください。
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クラブミャンマー・レンタルオフィスの中本オーナーと2ヶ月ぶりの再会をした。相変わらず盛況のようで、忙しくてなかなかバンコクに戻れないそうだ。私が訪問したときも事務所には日本人のお客様。レンタルオフィスの引き合いも多くあるそうである。BUTしかしここはミャンマー、すべて順調に進むわけも無く、未だにエアコンの増設工事がもたついている。夜には現地在住で居酒屋さんを数件経営されている岡本氏のお店にご飯を食べに行った。たまたまオーナーの岡本氏がいたのでミャンマービールをちびちびやりながらお話を聞いた。在緬2年程だそうでミャンマーでの商売について伺ったところ、一言で言えば参入のハードルが高い分、一度入ってしまえば競争相手商売のレベルは低いのでたいして難しくないとの事。具体的にいうと外国人が商売する場合、認可の問題、店舗などの賃貸契約の問題、そして電気代が現地人の3倍料金など商売出来づらいようになっている。また現地スタッフもひどいもので平気で店の備品、金をちょろまかす。しかしそれらの問題をクリアーすれば日本人みたいに細かくないので、現地ミャンマー人および安宿に泊まっているファラン(白人)相手に程ほどの味とサービスを程ほどの価格で提供できれば、このように大繁盛店が出来るそうである。簡単そうで難しいがこのようなアジアン流な考えが出来る人はこれから参入しても成功出来るであろう。興味ある方、いかがですか。
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今回はミャンマーのお姉ちゃん事情について少々お話してみたいと思います。お隣りのタイではご存じ管理売春的なところがほとんどである。ソープランド、連れ出しカラオケクラブ、ゴーゴーバーなどしかり風俗で働く女の子はその組織に属しており、お店が連れ出し料などチャージを取る代わりに毎週のエイズ検査の結果提出などお客さんに安心して遊べるよう女の子を管理している。しかしミャンマーにはそのようなシステムはまだない。置屋みたいなものも無い様である。もともとお金を払って女の子を買うという人身売買的行為はご法度な国なので当り前ではあるが、近年の経済開放政策に伴い女の子の下半身解放性策(下品な表現で申し訳ない)も着々と進んでいるようである。吾輩が宿泊しているホテルも安宿なのでコールガールの出入りが頻繁である。システムはというとミャンマー人の知り合いに頼むか、ホテルのボーイに頼めば手配してくれる。来た女の子が気に入らなければタクシー代2000~3000チャット払って返却可。もし気に入ればショートで40000チャット(4000円程度)とのこと。その他では喫茶店などに女の子を呼び出して街中の時間貸しラブホテルにしけ込むタイプ(5000円程度)また大型ホテル内ディスコでのナンパ(ナンパと言っても女の子のほうから来る)など$70程度がある。いつになく熱く語ってしまった・・・失礼。
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